コンパクトデジカメと一眼レフの間の子
a dusk view from Kyoto Station Building

発表当初は「せっかくコンパクトにできる新規格を作ったのに、これじゃ意味なくね?」と批判的だった DMC-G1。
でも、11月の発売直後からやたら評判が良くて気になってきた。
画質も想像していたよりは良く、何と言っても実物をしっかり見て触ってみると、やっぱり小さい。
写真やパッと見は「別に他の小型一眼と大差ないじゃん」と思えるのだが、実際に Kiss や D40 等と並べてみると、その差は歴然。
そして思わず、衝動買いしてしまった。
もっとも仕事が激忙しい時期だったので、半月以上未開封のまま塩漬けになっていたけれど…
写真は、ようやく使い始めた昨年12月、京都駅にて。
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by dbl-h | 2009-04-03 14:28 | ずっと前の1枚
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