タグ:琴平 ( 13 ) タグの人気記事
金比羅山 (14) 琴電琴平駅@黄昏
Kotoden-Kotohira Station in dusk
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by dbl-h | 2009-06-27 20:09 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (13) カフェ「神椿」にて
at the cafe "Kamitsubaki"

こんぴらさんへ登る長い階段の中腹、石段500段目に、資生堂パーラー「神椿」なるカフェ・レストランがある。
資生堂パーラーだから、あの銀座の資生堂パーラーであり、系列なのか提携なのかは良く判らないし、銀座の資生堂パーラーとは色々違うが、それを抜きにすれば普通に悪くないカフェだった。
混雑時は判らないが、赴いた時は空いていたので、心地よく休憩ができた。
その名の通り、椿の木々で片面の窓は覆われ、もう片面の壁には椿が描かれている。
そして、もう1つの窓からは琴平南部の田舎風景が広がる。
金比羅参りのあとに休憩するには、もってこいの場所だろう。
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by dbl-h | 2009-06-26 11:33 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (12) こんぴらさんから琴平市街を見下ろす
Kotohira town view from the mountain

こんぴらさん本殿横から眼下の琴平町市街地を見下ろす。
長い階段を登ってここまで来るのも、DMC-G1 +ダブルズームレンズなら軽量で楽勝だった。
コンパクトデジカメならもっと軽量だけれども、一部のコンパクトを除けば 300〜400mm域の望遠が使えることもないし、また画質的にも断然違う。
DMC-G1(だけでなくフォーサーズ全体)の画質には全く満足はできないけれど、コンパクトデジカメとは一線を画すのも事実だし、特に望遠域では雲泥の差になる。
それを思えば、お散歩カメラ、旅カメラとしては、本当にバランスが取れている。
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by dbl-h | 2009-06-25 10:49 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (11) JR土讃線112系電車遠望
JR Shikoku's train (112 series) in Kotorahira

前記事と同じく、こんぴらさん本殿前から JR の電車を遠望。
天気が良くて、空気がクリアーなら、情景写真の鉄道撮影スポットとしても悪くない感じ。
というか、またここには写真を撮りに来たいな…
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by dbl-h | 2009-06-24 11:44 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (9) 金毘羅宮から遠く瀬戸大橋を望む
distant view of Seto-Ohashi Bridge

霞みがちながらも遠くに瀬戸大橋を望むことができる金毘羅山本殿前。
肉眼では微かに見える程度だけど、400mm の望遠で引き寄せ、後加工で何とか見られる写真に(記念写真程度だけど)。
画質云々その他色々あるけれど、気軽に旅のお供にできるサイズで 35mm換算 14mm から 400mm までの画角が得られるのは、本当に素晴らしいと思う。
カメラを愛でる眺める、写真は性能を見るために撮る、常に気合いを入れて撮る、と言う人ならともかく、そうではなくカメラは写真を気軽に撮るものだと思ってる人には、色々と可能性を感じさせる DMC-G1 である。
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by dbl-h | 2009-06-21 19:04 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (8) 金毘羅宮本殿前から
Kotohira town view from Konpira Shrine

本殿までの長い階段を登りきると、風光明媚な、まさに日本らしい風景が広がる。
この日は午後から曇り空になってしまっただけでなく、冬の割には空気が霞みがちで、写真を撮るには今イチであったが、それでも登るだけの価値ある景色ではある。
何度か来ているが、結構好きな場所の一つだ。
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by dbl-h | 2009-06-20 12:12 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (7) 金毘羅宮旭社
Kotohira-gu Asahi-sha

書院などの文化施設や資生堂パーラー「神椿」がある“中腹”から、さらに長い階段を登ったところにある旭社。
一見、本殿と勘違いしてしまいそうになるが、本殿へはここからもう少し登っていかねばならない。
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by dbl-h | 2009-06-19 11:51 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (6) 金毘羅山中腹からの景色
the southern part of Kotohira town

資生堂パーラー「神椿」の横にある展望休憩所から、琴平町南部の景色。
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by dbl-h | 2009-06-18 23:55 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (5) こんぴら狗
the bronze statue of Konpira Dog (Konpira-inu)

江戸時代、金毘羅さんへお参りできない人が、自分が飼ってる犬を氏名住所の木札や初穂料とともに旅人に預けて代参してもらう、という風習があったらしい。
旅人から旅人の手を通して代参した犬を「こんぴら狗」と呼んでいたそうで、その風習の名残とも言える碑や土産物が多くある。
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by dbl-h | 2009-06-17 10:59 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (4) 参道にて
the stone monuments


長い階段をまず半分登って、大門をくぐると境内へ入る。
この参道の先に書院などの文化施設や資生堂パーラー「神椿」があり、そこからまた長い階段を登っていくと本殿へ向かうことができる。
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by dbl-h | 2009-06-16 12:09 | ちょっと前の1枚