タグ:DMC-G1 ( 94 ) タグの人気記事
五箇山・相倉合掌造り集落 by DMC-G1 (1)
Gokayama Aikura historic village by DMC-G1 (1)
(DMC-G1 + LUMIX G VARIO 45-200mm F4.0-5.6)

このところ E-P1 で撮影した写真ばかり載せていたが、先月の北海道にしろ、五箇山・白川郷にしろ、E-P1 とともに DMC-G1 も持って行っていた(むしろ DMC-G1 に加えて E-P1 という感じだが)。
E-P1 とペアを組む場合の DMC-G1 は主に望遠担当。
超広角ズームや標準ズームないしパンケーキレンズでの広角〜標準域は E-P1 に任せて、もっぱら 45-200mm(35mm 換算 90-400mm)の望遠レンズを付けっぱなしにしている。
背面液晶でしか撮れない E-P1 で望遠ズームなんて、なんて罰ゲーム?状態だから、この役割分担は当然になるのだが、何度も書いてるように、この役割分担は良い感じである。
どちらもコンパクトなレンズ交換式カメラだけに、2台持ちをしていても全く苦にならない重さ、サイズである(レンズも含めて)。
1D系+5D の2台体制をしていた時を思えば隔世の感がある(もっとも画質や撮れる被写体には大きな差があるわけだけど)。
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by dbl-h | 2009-08-20 11:17 | 最近の1枚
金比羅山 (14) 琴電琴平駅@黄昏
Kotoden-Kotohira Station in dusk
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by dbl-h | 2009-06-27 20:09 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (13) カフェ「神椿」にて
at the cafe "Kamitsubaki"

こんぴらさんへ登る長い階段の中腹、石段500段目に、資生堂パーラー「神椿」なるカフェ・レストランがある。
資生堂パーラーだから、あの銀座の資生堂パーラーであり、系列なのか提携なのかは良く判らないし、銀座の資生堂パーラーとは色々違うが、それを抜きにすれば普通に悪くないカフェだった。
混雑時は判らないが、赴いた時は空いていたので、心地よく休憩ができた。
その名の通り、椿の木々で片面の窓は覆われ、もう片面の壁には椿が描かれている。
そして、もう1つの窓からは琴平南部の田舎風景が広がる。
金比羅参りのあとに休憩するには、もってこいの場所だろう。
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by dbl-h | 2009-06-26 11:33 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (12) こんぴらさんから琴平市街を見下ろす
Kotohira town view from the mountain

こんぴらさん本殿横から眼下の琴平町市街地を見下ろす。
長い階段を登ってここまで来るのも、DMC-G1 +ダブルズームレンズなら軽量で楽勝だった。
コンパクトデジカメならもっと軽量だけれども、一部のコンパクトを除けば 300〜400mm域の望遠が使えることもないし、また画質的にも断然違う。
DMC-G1(だけでなくフォーサーズ全体)の画質には全く満足はできないけれど、コンパクトデジカメとは一線を画すのも事実だし、特に望遠域では雲泥の差になる。
それを思えば、お散歩カメラ、旅カメラとしては、本当にバランスが取れている。
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by dbl-h | 2009-06-25 10:49 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (11) JR土讃線112系電車遠望
JR Shikoku's train (112 series) in Kotorahira

前記事と同じく、こんぴらさん本殿前から JR の電車を遠望。
天気が良くて、空気がクリアーなら、情景写真の鉄道撮影スポットとしても悪くない感じ。
というか、またここには写真を撮りに来たいな…
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by dbl-h | 2009-06-24 11:44 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (10) 琴電遠望
distant view of "Takamatsu-Kotohira Electric Railroad"

こんぴらさん本殿前から高松琴平電鉄の電車を望む。
中央上の、間もなく琴電琴平駅に到着する電車以外に、手前側には琴平駅に止まって出発を待つ電車が見える。
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by dbl-h | 2009-06-23 12:41 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (9) 金毘羅宮から遠く瀬戸大橋を望む
distant view of Seto-Ohashi Bridge

霞みがちながらも遠くに瀬戸大橋を望むことができる金毘羅山本殿前。
肉眼では微かに見える程度だけど、400mm の望遠で引き寄せ、後加工で何とか見られる写真に(記念写真程度だけど)。
画質云々その他色々あるけれど、気軽に旅のお供にできるサイズで 35mm換算 14mm から 400mm までの画角が得られるのは、本当に素晴らしいと思う。
カメラを愛でる眺める、写真は性能を見るために撮る、常に気合いを入れて撮る、と言う人ならともかく、そうではなくカメラは写真を気軽に撮るものだと思ってる人には、色々と可能性を感じさせる DMC-G1 である。
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by dbl-h | 2009-06-21 19:04 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (8) 金毘羅宮本殿前から
Kotohira town view from Konpira Shrine

本殿までの長い階段を登りきると、風光明媚な、まさに日本らしい風景が広がる。
この日は午後から曇り空になってしまっただけでなく、冬の割には空気が霞みがちで、写真を撮るには今イチであったが、それでも登るだけの価値ある景色ではある。
何度か来ているが、結構好きな場所の一つだ。
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by dbl-h | 2009-06-20 12:12 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (7) 金毘羅宮旭社
Kotohira-gu Asahi-sha

書院などの文化施設や資生堂パーラー「神椿」がある“中腹”から、さらに長い階段を登ったところにある旭社。
一見、本殿と勘違いしてしまいそうになるが、本殿へはここからもう少し登っていかねばならない。
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by dbl-h | 2009-06-19 11:51 | ちょっと前の1枚
金比羅山 (6) 金毘羅山中腹からの景色
the southern part of Kotohira town

資生堂パーラー「神椿」の横にある展望休憩所から、琴平町南部の景色。
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by dbl-h | 2009-06-18 23:55 | ちょっと前の1枚