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首位キープだから帰りの駐車場渋滞も我慢できるよね?(たぶん)
a traffic jam of the parking exit
(GXR + A12 50mm F2.5 MACRO / 公園東口駅)

いつもならスタジアムから歩いて帰るのだが、あまりの蒸し暑さに冷房の効いた中で帰りたくて、
思わずモノレールで帰ってしまうところで一枚。
車で来る人は毎度帰りの駐車場出口渋滞は大変ですよねー(半分棒読み←完全他人事 ^^;)

まぁ私もモノレールで帰ったところで、歩いて帰るのと時間的に変わらないので、お金が勿体ないだけですけど、
誘惑にまた負けてハーフタイムに、くくるのたこ焼きとビールを飲んだのに、
帰りにまたたこ焼きを買ってたので、それを持ってちんたら歩くのもねぇ…

ってなことは良いとして、今日はJリーグ頂上決戦、J1首位のガンバ大阪 vs 2位柏レイソルの一戦。
結果だけ見ると 2-0 と快勝のようなのだけど(今期2回目の無失点完封だしね!)、
実際はジリジリとした展開で「今日は引き分けかなー」という感じであった。

正直なところ、ラッキーな面もあっての勝利だったが、
そのラッキー具合を引き寄せたのは、珍しく積極的に選手を交代させ、それも若手に全部チェンジした西野采配だったかもしれない。
途中出場の3人、大塚、平井という若手 FW が得点し、アフォンソがベストプレー賞をもらうくらいだから、采配はズバリ!と言えよう。

けれど、夏場なのに中2日、3日の連戦続きでレギュラーメンバーは前半から足が止まっていた。
何度もチャンスを作るけれど決めきれず、でもそれを責める気にはなれない状況でもあった。

今日の他の試合の多くが引き分けだったように、
この試合も引き分けでも仕方ないかな、首位陥落でも仕方ないかな、
そう思ってしまった私を叱咤するような最後の2点だった。
いやはや、反省。

それにしても、ラフィーニャの献身的な動きには参る。
1ヶ月前に加入して7得点、このまま行けば突き抜けて、後半戦だけで得点王になってしまいそうな勢いであるが、
実際には前線からのチェイスもするし、時には自陣ゴールライン近くまで下がってディフェンスをする。
とにかく、単なる点取り屋、FW ではなく、本当によく動いて器用にこなしてくれる。

1ヶ月前までは J2 草津にいたわけだが、きっとそこでは持てる力を生かせる周囲のサポートが無理だったのだろう。
ガンバというレベルの高いパスワークをこなして攻撃的な戦術をこなすクラブに来て、彼の才能は完全に開花したのだと思う。
時折、J2 の試合を見ているだけに、そういうことが痛切に感じられる。
きっと、ラフィーニャも今はサッカーが凄く楽しいだろうと思う。

今日も彼の頑張りが勝利に結びついたことは間違いない。
いつまでいるのか判らないが、きっと来季はいない気がするから、何とかこのまま6年ぶりの優勝を彼とともに勝ち取りたいと思う。
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by dbl-h | 2011-08-24 22:58 | 昨日今日の1枚
日の丸構図でゴメンナサイ
the road sign of the old Tokaido street
(GXR + A12 28mm F2.5 / 唐橋前)

う〜む、酷い日の丸構図。
と思ったので、反省のために晒しておく。

なんで、こんな写真になっちゃたのか。
たぶん何も考えてなくて、面倒くさくてパッと撮っただけだから以外にない。
最近、そういう写真ばかり…

機材が勿体ないよね。
そう思う。
写真にも人生にも覇気というものがないな、最近。
困ったもんだ…(´・ω・`)
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by dbl-h | 2011-08-23 23:33 | 最近の1枚
妙高高原@機窓
the boundary between Nagano Pref. and Niigata Pref.
(GXR + A12 50mm F2.5 MACRO / 妙高山上空@機窓)

今夜は雨中観戦の甲斐あって、ガンバ大阪が川崎フロンターレを下して(名古屋が負けたために)J1首位に!
6-3 という、おおよそサッカーのスコアではない、野球のスコアとしか思えない馬鹿げた試合だったが、
ホントもう馬鹿試合はガンバの十八番である。

決して良いことではないのだが、サッカー観戦初心者や普段サッカーを見ない人には最高のエンターテイメントな試合ではある。
初めてサッカー観戦に行くならガンバ大阪、と言われるのも、点の取り合いになりやすいからであるが、
ファンとしてはザルな守備は勘弁願いたいものだ。
前半2点を入れて快勝ペースかと思ったら、前半のうちに3点入れられて逆転とかね…
勝ったからいいけど、ハーフタイムに思わずビールあおってしまったわ(>_<)

なので、その雨中のスナップを…と思ったけど、さすがに毎度同じような万博のスナップ写真では飽きるので、止めておいた。
といっても、これまたここ数日の続きになる、先月北海道行きの機窓写真なのだけれども、これも今日で打ち止めにしておくかな。

今日の写真は、長野市が一望できた昨日の写真から2分後、妙高山上空あたりでの一枚。
写真中央あたりにある小さな街が妙高高原駅周辺。

その手前、雲に少し隠れ気味なのが、妙高山。7月なのに北斜面には雪がまだまだ残っている。
山頂の左側、雲の切れ間にスキー場が見えるが、数ある妙高山のスキー場のうちの赤倉温泉スキー場だろう。
学生時代を中心に何度も行ったところだ。懐かしい。

写真右上側に見える湖は、ナウマンゾウ化石で有名な野尻湖。
その背後にある山は、スキー場で有名な淫尾…じゃなく斑尾山。

斑尾山北斜面に見えているスキー場はタングラムであり、斑尾高原(スキー場)は山の向こう側にある。
バブルの頃の斑尾高原は、スキーウェアは着てるけど、スキーしに来てるのかどうなのか判らない子がいっぱいでしたね…まさに淫尾。
冬場限定オープンのディスコで、ちょいとDJをしてたなんてこともありましたね。

ちなみに野尻湖や斑尾山は長野県で、妙高高原や妙高山は新潟県。
野尻湖側からの森を抜けて妙高の街に出てきたところに川があって、その川(関川)が写真の右下の方へ流れているのが判りますが、
そこが長野・新潟県境です。
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by dbl-h | 2011-08-20 23:46 | ちょっと前の1枚
長野市@機窓
Nagano City view from airplane
(GXR + A12 50mm F2.5 MACRO / 長野市@機窓)

先日、昨日に続いて、先月北海道行きの機窓からの一枚。
昨日の写真から3分後、北東に進む飛行機が戸隠山上空に差し掛かる直前くらいに撮影。
眼下に長野市が一望できている。

手前右手から長野市に流れ込んでいる川は、犀川(梓川)。
長野市で写真中央右から流れてくる千曲川に合流する(写真中央あたり)。
もちろん、千曲川は日本最長の河川である信濃川の長野県内における名称である。
長野市から右手の千曲川沿いは平野部が続いていて、写真では千曲市あたりまでが見えている。

犀川沿いには、名古屋〜長野を結ぶ国道19号線が走っている。
写真手前側やや左手の縦に走って長野市へ向かう道は、白馬と長野を直結する国道 405号線。酷道の一つである。
(長野オリンピックで主会場の白馬〜長野を結ぶ“オリンピック道路”は別途作られている)

長野市の向こうは菅平高原から草津白根山、志賀高原あたりだが、雲に覆われてあまりよく見えていない。
唯一、菅平だけは写真中央やや右上の、山の中の町として判別できる。
ちなみに、視程が素晴らしく良い晴れの日には、ここから上越国境や関東平野北部が見通せる。
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by dbl-h | 2011-08-19 22:50 | ちょっと前の1枚
焼岳、穂高連峰、上高地@空撮
North Japan Alps mountain ridge (2)
(GXR + A12 50mm F2.5 / 北アルプス上空@機窓)

数日前の「北アルプス中心部一望@空撮」と同じく、先月の北海道行きの機窓から。
その数日前の写真より 30秒ほど前の景色である。

数日前の写真では穂高連峰の奥穂高岳から槍ヶ岳の稜線を捉えていたが、
今回は30秒前の写真ということで、稜線の一番右端の山が活火山・焼岳で、
一番左端が北穂高岳、その少し右にある稜線が3つ交差している頂きが穂高連峰の盟主・奥穂高岳となる。

今回の写真では、焼岳から穂高への稜線の向こうに、くっきりと梓川の流れが見え、
写真中央近くの赤い屋根が梓川のほとりに見えるところが、上高地の河童橋である。
その少し右手、梓川左岸(奥側)の森の中にある赤い建物が、帝国ホテル。
さらに梓川を下って、右手の焼岳の麓にある池が、大正池となる。

また、写真の一番下やや右側に街並みが見えているが、これは奥飛騨温泉郷。
そこから少し北(写真左手)へ行ったところには新穂高温泉があるものの、新穂高温泉の集落は写真外である。
しかし、写真中央下側には、尾根沿いに木が刈り取られている尾根があるが、ここに新穂高ロープウェイが走っている。

最も手軽な穂高連峰の稜線への行き方は、この新穂高ロープウェイを上がり、
そのまま1時間半〜2時間ほど登って西穂山荘(奥穂高岳〜焼岳の稜線近くにある)へ行くことであるが、
ハイキング気分で行くと天候急変で遭難することになるので厳禁であるし、
また、その先の西穂高岳へは(独標から先は)初心者不可である(西穂高岳から先は超上級者限定)。

とはいえ、西穂山荘やすぐ近くの丸山での景色は絶景である。
富士山に登るくらいなら、遥かに易いし、焼岳や上高地、穂高の景色は独立峰では味わえないものなので、
機会があればお勧めしたい(装備と体調は万全で!)。

まぁそういう私は、昔は西穂高岳や奥穂高岳へ登ったことはあるけれど、もう今は無理かな…
もう一度、涸沢の紅葉を見たいんだけどね…
日本に数多く紅葉の名所はあれど、涸沢の紅葉だけは他に比類ないものだった…
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by dbl-h | 2011-08-18 23:58 | ちょっと前の1枚
軒先を掠めて
the train passing over front of the house
(GXR + A12 28mm F2.5 / 京阪石山坂本線 唐橋前駅近く)

先日、大津は瀬田の唐橋へ諸々食べに行った時の一枚。
正直なんかちょっと違うんだよね…撮りたいイメージと。

そう思うけど、通りがかりに上下線1本ずつ撮っただけでは全く満足したものが撮れなかった。
単に、電車を撮る、だけならともかく、そうじゃないんだよね…
う〜ん、このあたりの引っ掛かりを超えられないと、ダメ写真連発のまま、写真がまた嫌いになりそうだ。

同じことはヒコーキでもサッカーでもそう。
ヒコーキの場合は、イメージはいくつもできているのだが、それをちゃんとした写真にするためにどう撮っていくか。
ロケハンして色々思い描くことはあるが結論は出ないし、むしろダメもとで足を踏み出していくしかないのかもしれない。

サッカーの場合は、もう普通に撮るだけなら誰しもやってる状況になったので、全く撮る気はなくなってる。
単なる素人記録写真じゃなく、きちんとしたスポーツ写真として自分なりにどう撮っていくか、撮れるのか。
それに対する方向性や撮り方が見えて、モチベーションがまた上がればいいなぁ…と思って入るのだけど、さて…
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by dbl-h | 2011-08-15 22:57 | 最近の1枚
夕照とともにダービーマッチ!
just before the beginning of Osaka Derby Match
(GXR + P10 / 50mm 相当 / 長居陸上競技場)

今日はまぁアレだ、主審の扇谷は◯んでいいよ。

日頃、サポがちょっとしたことで審判に文句言い倒しているのも「気持ちは判るけど…」な感じだし、
Jリーグファンには有名な(悪評高き)ガンバサポの「くたばれ、アホーの審判」のチャント(掛け声)も
百害あって一利なし、としか思ってないが、
今日は全部あり、むしろ何人か鉄砲玉やれよ、と思った。

それくらい、今日の審判は酷かった。
こんなに弱いセレッソ相手に勝てないガンバにも色々言いたいけど、
とりあえず審判の糞っぷりが際立っていたので、そればっかりしか思い出せないわ。

普段なら「文句言っても判定が変わるわけでもないしなぁ」と思うが、
スンヨン壊されてるんだし、今日ばかりはブチギレですよ。
ってか、またガンバの選手をぶっ壊した上本も一緒に消えてなくなーれ!

あ、途中出場したガンバの平なんとかという選手に関しては、もはや選手枠が勿体ない、以外に言うべきことはありません。
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by dbl-h | 2011-08-13 23:54 | 昨日今日の1枚
昭和の匂い
Teraman Shoten - Kakigori shop
(GXR + A12 28mm F2.5 / 寺万商店@唐橋)

今日は大津というか瀬田の唐橋の両側で、近江牛の本家本元「松喜屋」で近江牛を堪能し、
そして唐橋を渡った反対側の「寺万商店」で、かき氷をいただく、唐橋フルコース。

一応、以前大津に住んでいたこともあるので、寺万商店の名前は知っていたが、
わざわざカキ氷を食べに来ることもなかったので(住んでいたのは浜大津)、初体験。

脳天にズキーン!暑い中、ちょっと待たされて食べるカキ氷は効くなw まさに冷房要らず。宇治クリーム金時、通称スペシャルで。

こんな山盛りの「宇治クリーム金時」(通称スペシャル)も美味しかったが、昔ながらのお店が何とも言えなかった。
本当に“昭和”な、昭和30〜40年代の、お店だった。
エアコンがないのも、キーンと頭に来るかき氷を食べる店なら当然ではある。

まぁ、ステーキで満腹になった後に、かき氷を山盛り食ったら、ちょっとお腹には良くないけどね!(^_^;)
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by dbl-h | 2011-08-12 23:59 | 昨日今日の1枚
北アルプス中心部一望@空撮
the line of North Japan Alps mountain ridge
(GXR + A12 50mm F2.5 / 北アルプス上空@機窓)

昨日に続いて、先月搭乗した関空→稚内便の機窓から。
伊丹・関空から北海道や東北北部へ向かう便は、概ね北アルプス上空を通過する。
北アルプス上空といっても、どのあたりを通過するかはその時次第、機長次第。

この時はちょうど新穂高温泉のあたりから北北東へ抜けて行ってくれたようで、
右手の機窓からは眼下に北アルプスの中心部、穂高連峰から槍ヶ岳の稜線を見ることができた。
天気はイマイチで霞が強かったが、レタッチしてそれなりの“旅の記録写真”程度になる程度のものは撮れた。

ここに掲載しているサイズでは判りづらいが、一番手前の稜線が、穂高連峰〜槍ヶ岳の稜線である。
稜線の一番右、少し奥に入ったところの高い頂が、穂高連峰の主峰、奧穂高岳。
常識ではあるが、奧穂高岳は 3,190m、日本第3位の高峰である(富士山、北岳@南アルプスの次)。

その奧穂高岳から北(左手)へ円弧のような稜線が伸びている先にある次の高峰が、北穂高岳。
奧穂高岳と北穂高岳を結ぶ稜線の向こうに、7月にもかかわらず多くの雪が残る圏谷があるが、そこが有名な涸沢カールである。

北穂高岳から北(左手)の稜線をいくと、大キレットの凹みをはさんで、南岳、中岳、大喰岳と続き、
一番左の方(稜線が三方向に別れているところ)の高峰が槍ヶ岳である。
この小さな写真では判らないが、拡大すれば、槍ヶ岳らしい“槍”な頂きが飛行機からも判る。

槍ヶ岳の右側の谷は槍沢で、そこから下へ降りていき、
穂高連峰の向こう側の谷あいを右の方へずっと行くと上高地に出る。
ちょうど写真の右手、奧穂高岳の向こうから右へ流れている川が梓川で、写真の切れたあたりが上高地。

また、穂高連峰〜槍ヶ岳とは違う奥側の高い稜線は、一番左隅が大天井岳、少し離れて南側(右手)には常念岳も見える。
常念岳から北へ稜線を通り、大天井岳から手前側へ続く稜線を通って槍ヶ岳へ向かうルートは
通称「表銀座」と呼ばれる北アルプスの縦走ルートの一つになっている。

そして、それら北アルプスの山々の向こうに見える平野が、松本平野である。
梓川はグルッと迂回して、松本平野を通って北上し(写真左へ)、写真左上の谷あいを抜けて長野方面へと流れる。
松本〜長野間を結ぶ高速道路や鉄道も、そこを通って行く。
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by dbl-h | 2011-08-11 23:59 | ちょっと前の1枚
乗鞍岳と富士山
the aerial photos of Mt. Norikura and Mt. Fuji
(GXR + A12 50mm F2.5 MACRO / 機窓)

先月、ANA 関空→稚内便に乗った際の機窓から。
天気はイマイチで雲が多く、また霞も強かったが、北アルプス上空では少し雲が切れていたので、眼下の景色も見ることができた。
実際には霞が強くて、写真としてはイマイチだったけれども…

左下の山が乗鞍岳。その奥に中央アルプスの最北の稜線、そして雲がかかった南アルプスの山々があり、
一番奥にポッコリと山頂を出しているのは、もちろん富士山。
低い雲の向こうに富士山だけが見える、というのは日本の空ではお馴染みの光景だ。

ってことで、今日は日韓戦。日本が完勝。
今日は札幌ドームだったが、北海道のサッカーファンは U-22 も含めて堪能しまくったことだろう。
正直羨ましい。

守備には不安を残す部分もあったが、デフェンスだけの問題というよりも
後半ボランチが交代してからのバランスの悪さが引き出した問題と思えた。

U-22 で無双していた清武がA代表でもやれたように、攻撃の選手やサイドバックは駒が揃ってきたが、
ボランチの控えとセンターバックに関しては不安が残る。
長谷部、遠藤の2人、特に遠藤がいなくなると、途端にボールの収まりがつかなくなるのは今日もまた同じことだった。

ガンバファンの一人として、ヤット(遠藤)が代表に不可欠な存在として認められている状況は素直に嬉しいが、
反面、4年後を考えると本当に心配なことでもある。
今日も家長に代わっていたが、家長はもう代表レベルじゃないとしか思えないし、柏木もねぇ…

まぁ今日の日韓戦の勝利は非常に嬉しいが、所詮親善試合だしね。
というか、韓国に壊された選手がいなかったのが何よりもの勝利だよ!!
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by dbl-h | 2011-08-10 23:59 | ちょっと前の1枚